2009年05月13日

海外でレーシック

レーシックの本場はアメリカです。近視の人の10%がレーシックの手術を受けていて、値段も日本とは違い安く、1000ドル程度で受けられるようです。
その治療費の安さに魅かれ、観光ついでにアメリカでレーシックを受ける人もいます。

費用の安さで言うとアジア諸国においては、アメリカ以上に安い費用でレーシックを受けることができるところもあります。
タイ、ブラジル、韓国などでは、料金も安く、技術・実績にも信頼がおけるレーシック治療が受けられるとの評判です。

費用面で考えると、海外で受けるレーシックにかなり魅力を感じますが、トラブルが起きた場合の言葉の問題、レーシックの術後の定期検診などのことを考えると不安がでてきます。
一生取り返しのつかないトラブルに発展することもないわけではありません。

海外でのレーシック手術を検討する場合、細心の注意を払って事前に細かく調査することをお勧めします。

2007年11月21日

ごみの減量

「スリムシティ札幌計画」一体なんの計画なのか?

なんとなくおしゃれな感じもするけれど・・・この計画はごみの減量計画だそうです。

グルメ・飽食時代のツケがそろそろ廻ってきたのかなぁ。。。

計画案は家庭から出るごみを1人1日あたり400g以下に減らすというかなり高い目標を掲げています。計画の期間は来年度から平成29年までの10年間。

たしかにごみの日になると、町内のごみステーションは大量。燃えるごみの日は歩道スペースに影響がでるくらい山積みになっています。

家庭からでるごみの約30%は紙ごみ、約25%は生ごみだそうでこれらをどのような方法で減量するかというとパンフレットや紙製容器など分別収集して製紙原料などにリサイクル、生ごみ、草木類に関しては堆肥化器材や電動生ごみ処理機の購入費用を助成、または市が無料回収して資源化する「リサイクルパートナーシップ制度」というものを導入するということです。

その他では、買い物時などに使用するレジ袋削減や包装の簡易化など実行。取り組みが積極的な店舗を認定表彰するなど多方面から考えていくようです。

すでに実施されている市町村もありますが、家庭ごみの有料化も実施検討しています。手数料として徴収されるのですが、基本的にはゴミ袋購入の際にすでに手数料込みの価格で販売するということです。

この手数料には減免制度というものも考えられていて、これは新生児や高齢者、障害のある方が使用する紙おむつや道路や公園など公共の場を清掃した時に出たごみなどは手数料減免が検討されます。

小さな子供がいる家庭では特に紙おむつやなんだかんだとごみが多くなりがち。

何十年後の地球のことを考えると、ごみ問題は真剣に取り組まなくてはならないことなんですね。

2007年10月11日

手作りお菓子

久々に手作りのクッキーを焼いてみました。クッキー焼いたのなんて何年ぶりだろう・・・。

多分、学生の頃に作った以来なので20年ぶりといっても過言ではないかも。

以外にシフォンケーキやパウンドケーキなんかはよく作ったりしてたけど、クッキーは存在すら忘れていた感じ。

なんでいきなりクッキーなのかというと単純。子供のお菓子を買い忘れ買いに行きたくても天気が悪くてなんとなーく外に出るのが億劫。で、子供におやつをせがまれ無塩バターがなくケーキは断念。

クッキーの材料は揃っていたのでという訳。

最近ではホットケーキミックスをつかってケーキもクッキーも色々なお菓子が気軽に作れるんです。

ホットケーキミックスをつかったお菓子のレシピ本なんかもでていて、和菓子から洋菓子まで種類も豊富。私も相当ホットケーキミックス愛用しています。

ベーキングパウダーやバニラエッセンスなど用意しなくてもいいので頻繁に作る人はどうかと思いますが、私の様に気の向いた時くらいに作るんだったら安上がりだと思います。

焼きあがりも結構おいしく出来上がります。

子供は鬼のように食べ続け、困っちゃいました。でも、手作りのお菓子を喜んで食べてくれるなんて嬉しい思いでもありますよね。

パウンドケーキやどらやきも作ったことがありますが、簡単な割りにおいしくできました。
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